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介護予防運動指導員の資格は更新しないと資格がなくなりますか?

介護予防運動指導員の資格って更新は必要なの?

介護予防運動指導員介護予防主任運動指導員
介護予防運動指導員
の資格の登録期間は3年間です。

更新の手続きが3年に1度必要です。

介護予防運動指導員とは、
高齢者の方が介護を受けることなく、
健康で元気に生活できるようにと、
指導をする資格です。
介護予防に関する専門的な知識や技術を、
講習会で勉強して
指導員としての資格を取得します。

15講座31.5時間の講習を受けると、
終了試験があります。
それに合格すれば、
修了証及び登録証が送られてきます。

その証書に取得日が記載されています。

登録更新は、登録期限の、
2か月前後になりますと、センター研究所から、
「登録更新のお知らせ」が本人あてに届きます。

届きましたら、
登録更新申請書に顔写真を貼り、
更新料(3000円)を添えて返送します。

新しい登録書が自宅に
送られてきます。

もし、住所が変わった、
名前が変わった場合は、速やかに、
センター研究所に変更手続きをしてください。

登録更新のお知らせが届かず、
手続きが滞ってしまうことがあり
介護予防運動指導員の資格を失ってしまいます。


更新申請書を提出しなかった場合、
失効してから3年以内ですと、登録ができます。


しかし3年過ぎてしまうと更新手続きは出来ません。
再度講習を受けて頂くことになりますので、
気を付けてください。

とはいえ、これから介護予防運動指導員の資格を取得していない方は
こちらの記事を参考にしてください。

↓ ↓ ↓

介護予防運動指導員の受験資格はこちら

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